人形劇と手作り絵本「神戸新聞」
先週の掲載ですが、管理人担当の神戸新聞連載第四回目。
今回は、直接の新型インフルネタからちょっと離れて、スーダン&セネガル在勤時、「伝統的治療師」という方々とのお付き合いの思いでから。
郵便局などで神戸ルミナリエの主催者に募金をすると 神戸新聞に名前を掲載 してもらえるそうです 開催が苦しくなっている神戸ルミナリエの応援ができるのと同時に 普通の人なら一生名前が載ることがない新聞に 自分の名前が掲載してもらえるという神戸新聞|社会|淡路で大雨 床下浸水も 1人死亡 用水路転落か 和歌山 田畑や道路が冠水した住宅地(11日午後0時2分、和歌山市 で、本社ヘリから)=中原正純撮影 発達した低気圧と前線の影響で近畿南部が大雨となった11日■ 弁護士も就職難 法曹人口増、依頼減で (神戸新聞) 取り調べの可視化について日本弁護士連合会より集会のお知らせが掲載されています。
■ 改めて取調べの可視化を求める緊急市民集会 (日本弁護士連合会) ■ 改めて取調べの可視化を求めるスパコン、スプリング8「削減」 地元が反発 (神戸新聞) 「理解できない」「冗談では」-。
政府の行政刷新会議による13日の事業仕分け。
原因は、神戸新聞の見出しがすべて物語っているように思います。
反発しているのはあく園長先生が、春に年間賞受賞で神戸新聞に載せていただいた記事を見てくださっていて、「絵本の読み聞かせについて、保護者にお話していただけませんか? 手作り絵本も見せていただけませんか?」とのお尋ねがありました。